母の話

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INFの強みから、人としてクズである事への葛藤が生じる

INFの民は芯が強いということはこれまで何度か文章にしてきたと思います。 芯が強いからこそ自分がいて、だからこそ社会に適応出来なかったり、孤独になったりするものです。 僭越ながら、私もそういう人間であると思っています。嫌なことは嫌ですし、おかしいことには相手をしたくありません。 それは良いことなのか悪いことなのか。きっとどちらとも言えるでしょう。自分にとっては間違いなくいいことです。世界から見ても […]